KLICK

韓国で暮らそう!

トップ
/
韓国コスメ
/

公開日: 2026.10.29 / 更新日: 2026.10.29

韓国コスメ

メディキューブ グリシルグリシンセラミドバリア乳液|11月1日発売・2,800円

アイキャッチ画像:メディキューブ グリシルグリシンセラミドバリア乳液|11月1日発売・2,800円 - Klick Korea

この記事を書いた人

KLICK編集部

KLICK編集部

こんにちは!KLICK!編集部です。 なるべくリアルで最新の情報を書いていくつもりですので、ぜひフォローしてみてください!

「medicube(メディキューブ)のグリシルグリシンセラミドバリア乳液って、どんな乳液?」「いつ、どこで買えるの?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。そんな方に向けて、今回は韓国発のスキンケアブランド・メディキューブから登場するこの新作を紹介します。日本のお客様から寄せられた乳液へのご要望をきっかけに開発された、メディキューブ初の乳液なんです。

まず気になる買い方から。発売日は2026年11月1日(日)で、販売先はQoo10メガポです。価格は2,800円(税込)、容量は250ml。発表は2026年10月29日なので、発売まではあと少しです。この記事では、成分や技術、公式の使用方法、購入前に押さえておきたいポイントを順番に紹介していきますね。

📝 基本情報

項目

グリシルグリシンセラミドバリア乳液

ブランド

medicube(メディキューブ)

日本発売日

2026年11月1日

発表日

2026年10月29日

価格

2,800円(税込)

容量

250ml

カラー

公式資料では確認できず

販売店

Qoo10メガポ

🔍 メディキューブ「グリシルグリシンセラミドバリア乳液」とは?

medicube(メディキューブ) グリシルグリシンセラミドバリア乳液(ミルクのしぶきを背景にしたグリシルグリシンセラミドバリア乳液のポンプボトル)

この乳液は、毛穴の目立ちが気になる肌に着目したメディキューブの「グリシルグリシン」ラインから登場した製品です。グリシルグリシンとは、ジペプチド-15(整肌成分)のこと。商品名にある「バリア」は、乾燥を防ぐお手入れを表す表現とのことです。

ブランドのメディキューブは、株式会社APRが展開する韓国発のスキンケアブランド。「今を超える」をスローガンに、ホームケア美顔器や、PDRN・アゼライン酸などを取り入れたスキンケアラインを展開しています。そんなブランドが日本の声から初めて乳液を作ったと聞くと、私もかなり気になってしまいます。

✨ グリシルグリシンセラミドバリア乳液の成分のこだわり

medicube(メディキューブ) グリシルグリシンセラミドバリア乳液(青と橙の粒子を表した成分イメージ)

🧪 グリシルグリシンを5,000ppm配合

注目は、整肌成分のグリシルグリシン(ジペプチド-15)を5,000ppm配合している点です。ブランドによると、毛穴まわりの肌のキメや乾燥によるゴワつきに着目した処方で、うるおいでなめらかな肌へ導くことを目指しているとのことです。

💧 6種のヒト型セラミド×17種のアミノ酸

保湿成分として、セラミドNP・AP・AS・NG・NS・EOPの計6種のヒト型セラミドと、17種のアミノ酸を配合。ブランドは、角質層のうるおいを保ち、乾燥から肌を守る保湿ケアをサポートするとしています。成分の数がここまで明記されていると、私も成分表をじっくり見てみたくなります。

🌿 整肌成分を2種プラス

さらに、メトキシサリチル酸Kとグリチルリチン酸2K(いずれも整肌成分)も配合されています。ブランドによると、肌のキメを整えながら乾燥によるくすみをケアし、うるおいによる透明感のある肌印象へ導くことを目指しているそうです。

🔬 乳液に採用されたHCT技術とは?

medicube(メディキューブ) グリシルグリシンセラミドバリア乳液(ハイドロゲルネットワークと液晶乳化粒子を示すHCT技術の図解)

「乳液はしっとりするけど、ベタつきが心配…」という方が気になりそうなのが、Hydro Crystal Technology(HCT)という技術です。水分を抱え込む3種類のポリマーを組み合わせたハイドロゲルネットワークと、液晶乳化技術を取り入れているとのこと。

ブランドによると、液晶乳化構造によってオイル由来の保湿成分を安定的に保持し、ベタつきにくい軽やかな使い心地としっとりとした保湿感の両立を目指したそうです。重たいテクスチャが苦手な方にとって、チェックしておきたいポイントですね。

🧴 乳液のテクスチャと公式の使用方法

medicube(メディキューブ) グリシルグリシンセラミドバリア乳液(白い乳液のテクスチャ)

テクスチャについて、ブランドは「肌に触れた瞬間とろけるようにやわらかく広がるメルティング密着テクスチャ」と説明しています。キメの乱れが気になるゴワつきがちな肌にもなめらかにフィットするとしています。

公式資料では、使用方法として手で顔全体に使う方法に加え、コットンを使う方法も可能と案内されています。慌ただしい朝は手で、時間のある夜はコットンで、といった使い分けもイメージしやすそうです。250mlとたっぷりめの容量なのも、私にはうれしいポイントに感じます。

📍 どこで買える?グリシルグリシンセラミドバリア乳液の発売日・販売店

📅 発売日と販売店

グリシルグリシンセラミドバリア乳液は、2026年11月1日(日)からQoo10メガポで発売されます。価格は2,800円(税込)です。Qoo10メガポでの発売なので、私も11月1日はページをのぞいておきたいです。

⚠️ 買う前に知っておきたいこと

注意したいのは、10月29日は発表日で、発売日は11月1日という点です。発売前は購入できないので、日付を間違えないようにしてみてください。また、価格は2026年10月29日時点で確認したものです。メディキューブには日本向けの公式サイトや公式アカウントもあるので、最新情報はそちらもあわせてチェックしておくと安心です。

❓ よくある質問

Q. メディキューブ グリシルグリシンセラミドバリア乳液の価格と容量は?

A. 価格は2,800円(税込、2026年10月29日確認)、容量は250mlです。

Q. グリシルグリシンセラミドバリア乳液はいつ、どこで買えますか?

A. 2026年11月1日(日)から、Qoo10メガポで発売されます。発表は2026年10月29日です。

Q. グリシルグリシンセラミドバリア乳液にはどんな成分が配合されていますか?

A. 公式資料によると、グリシルグリシン(ジペプチド-15、整肌成分)を5,000ppm、セラミドNP・AP・AS・NG・NS・EOPの計6種のヒト型セラミドと17種のアミノ酸(すべて保湿成分)、メトキシサリチル酸Kとグリチルリチン酸2K(いずれも整肌成分)が配合されています。

🎯 まとめ

メディキューブの「グリシルグリシンセラミドバリア乳液」は、日本のお客様の声をきっかけに生まれたブランド初の乳液です。グリシルグリシン5,000ppm、6種のヒト型セラミドと17種のアミノ酸、整肌成分2種を配合し、HCT技術を採用しているのが特徴。ブランドは、ベタつきにくい軽やかさとしっとり感の両立を目指したとしています。

発売は2026年11月1日(日)、販売先はQoo10メガポで、価格は2,800円(税込)・250mlです。乳液選びに迷っている方は、発売日をカレンダーに入れておいてみてくださいね。

この記事を書いた人

KLICK編集部

KLICK編集部

こんにちは!KLICK!編集部です。 なるべくリアルで最新の情報を書いていくつもりですので、ぜひフォローしてみてください!

この記事で紹介したブランドの方へ: 日本での発売・PRのご相談(브랜드 문의)

人気の記事